葬儀・社葬・お別れ会の生花祭壇ならフレシード信州。長野県松本市から全国に対応します

株式会社フレシード信州

よくある質問FAQ

よくある質問

社葬とは?

故人の社に対する業績や功績に感謝するとともに、社葬を行うことで自社を対外的にアピールする重要な場(セレモニー儀式)でもあります。以前社葬は、故人の追善供養として宗教的な意味合いを持つ儀式でありましたが今日では、事業承継のための重要なセレモニーとしての役割が強く、社員一同協力し対外的に自社の姿勢を表すということが見受けられます。また、自社の後継者の披露や今後の取引先や仕入先などのお客様との更なるお付き合いの強化をはかる場でもあるため、自社にとっては重要な行事とも言われています。祭壇には、ご予算に応じた飾り付けデザインを各種取り揃えておりますので安心してフレシード信州へお問い合わせくださいませ。~生花祭壇・お花のことならなんでもフレシード信州へ

供花とは?

お身内の親しい方やご遺族に関係のある方、会社関係の方々からお悔やみの気持ちを込めて贈られるお花のことです。地域によってはスタンド花、籠花(かごばな)ともよばれます。
白木祭壇や生花祭壇のデザイン、宗派によって菊の供花や洋花の供花、お樒の供花やお榊の供花などの種類が御座います。~生花祭壇・お花のことならなんでもフレシード信州へ

供花を並べる順番について

正面真ん中に生花祭壇または白木の祭壇が飾られる両脇に供花をお飾りするのですが、祭壇の左右に設置する場合、祭壇に近い右上上段の位置が一番です(通常ですと喪主様や施主様の供花)。二番は祭壇を挟んで左側の左上上段となります。上段の右・左(家族、親族、親戚、一般の順番)が埋まってから2段目めの内側への順番で並べるのが一般的です。

生花祭壇やアレンジを作る際に使用されている緑色のスポンジのようなものは何て名前でしょうか?

生花用吸水スポンジのことでフローラルフォームといいます( 一般的には「オアシス」という呼び方もされています)。

使用方法としては吸水させて生花を挿します。 吸水方法は字が書かれているスタンプもしくはラインが入っている方を上面にし、そのまま水面に置くようにして吸水させます。

このとき無理に吸水させようとして、力で沈めたりすると、外面のみ吸水してしまい内面は吸水せずに白く乾燥した部分が残ってしまうので注意してください。

生花祭壇やアレンジを作成する際には殆どこのフローラルフォーム(オアシス)が使用されております~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ

病院へお花の配達について

病院へお見舞いのお花を届ける際は 事前に病状等を確認する事をおすすめします。

お見舞いのお花は、お相手やその家族を慰め励ます為のものですが、近年では病院側から感染症予防の理由で、お花の受取りを拒否されるケースも増えてきております。

事前に病院へ確認されてから贈るようにしてください。

また、お見舞いのお花には、匂いや花粉がなく、飾る場所をとらないプリザーブドフラワーなどが大変人気があり、安心してお花を贈ることができます。参考にしてみてください。

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枕花とは?

枕花(まくらばな)とは、血縁者や故人様と親しかった方や当日のお式に参列出来ない方などが、故人様を偲び、悲しみを分かち合う意味を込めて、通夜の前からご安置されている枕元に飾るお花のことを言います。

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生花祭壇によく使用されるお花の種類について

生花祭壇=白い菊の花が多く飾られているイメージを持たれる方が多いのではないでしょうか。菊といえば、天皇家の紋章であり日本を象徴した国花であり、花の中でも長持ちする花と言われております。

しかし今までの生花祭壇は白い菊が多めでしたが、最近では洋花や故人が好きだったお花を飾ったりと、色鮮やかな生花祭壇になることも多くなりました。

またトゲがあるので良くないとされていたバラも最近では使われるようになりましたし、他にもヒマワリ、胡蝶蘭、百合、トルコギキョウ、カーネーションなど様々な花も従来の葬儀ではなかった使われ方をされており花の種類も多種多様。

葬儀の形もここ数年で変化してきたことに伴い、遺族が要望することで花の種類もそれに応えて増えてきたといわれています~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ



献花とは?

献花(けんか)とはキリスト式の葬儀で使う仏式のお焼香の代わりとして使用する、参列者が祭壇に供えるお花のことを言います。

焼香の代わりなので、贈り物ではなく、葬儀を行うご遺族側が準備しておくお花です。一般的には白のカーネーションのお花がよく使われることが多いです。

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出棺束とは?

出棺束とは、ご出棺の際、故人と最後のお別れをするという意味でお柩の上にのせる花束のことです。
(出棺とは、お葬式(葬儀・告別式)の際に、故人を納めたお柩を式場から送り出すことをいいます)
この花束が故人に対して最後に贈られる気持ちのこもったプレゼントとなります。最後のご対面、お花入れの儀が終わった後にお柩のフタを皆様の手をお借りして閉じて頂いた後、喪主様施主様の方より最後のお礼の気持ちを添えてお柩の上にお供えする事が多いです。火葬場によっては一緒に火葬出来ない事もありますが一般的には棺の上に お供えした状態で一緒に火葬致します~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ


合同葬とは?

功績を残した方へのセレモニーで、故人が勤めていた会社・企業・団体と、ご遺族ご親族が共同で行う葬儀のことを「合同葬」と呼びます。
合同葬は密葬・本葬を分けずに行うため、故人が亡くなられてからお式までの短い時間の中で、ご遺族ご親族と話し合い、お取引先や関連企業への連絡、葬儀告別式日程の告知などすべてを行います。
また、ご遺族ご親族の意思・宗旨を反映した葬儀となるため、会社としてご遺族ご親族に細心のご注意を払う必要が御座います。さらに、2つ以上の会社・企業・団体が合同で行う葬儀なども合同葬と呼ばれ、密葬後に行う場合もございます。白木の祭壇を使用する場合もございますが、最近では生花祭壇を希望する方が増えてきております。ご予算に応じた合同葬用の生花祭壇のデザインも各種取り揃えておりますので安心してフレシード信州へお問い合わせくださいませ。~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ

葬儀で供花につける名札とは?

葬儀の際に故人に送る供花には誰が花を送ったのかがわかるように名札をつけます。名札の種類も白い紙の角札や木目の山型などがあります。地域や供花の種類によって挿す札の種類も変わってきます。葬儀・告別式では一般的に名札を供花につけて飾ります。ご遺族ご親族が贈る場合、友人知人から送る場合、会社から贈る場合、連名で贈る場合などそれぞれで書き方が違います。また札名の表記でトラブルにならないよう、英語や旧字、カタカナ表記など誤字脱字にも注意する必要があります。~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ

劇場などにもお花を届けてもらうことは可能ですか?

可能でございます。劇場・会場ロビーに設置できる場合はスタンド花がお勧めです。劇場・会場・コンサートホールによってはロビーに飾れない場合がございます、そのような場合でも事前に弊社にてお届け先に事前にお問い合わせをしお調べしますのでご安心くださいませ。また華やかなフラワーアレンジメントのお花や花束などは、楽屋や控室までお届けし飾っていただくことも可能です。最近は高級感のある胡蝶蘭の鉢や、季節の花鉢などが人気でございます。名前入り立て札やメッセージカードも無料でお受けいたします。長期の公演では、初日・中日(なかび)・千秋楽の公演の節目となる日のいずれかに贈るのが通例ですが期間の長い公演や展示会には日持ちする胡蝶蘭の鉢植をお勧めいたします。参考にしてみてください。劇場、発表会、展示会などで、花束贈呈がある場合は会場内で見栄えがするように丈の長い花束をお勧めいたします。
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立札とは?

お祝いの花などに添えられて立っている名札のことを立札といいます。よく胡蝶蘭など鉢物をご購入した際、立札(たてふだ)をどうするか聞かれた事ございませんか?これは胡蝶蘭などの鉢は贈答品として利用されることが多く、贈答の際には立札を付けて贈るのがひとつのマナーとなっているからです。胡蝶蘭など鉢物は、開店祝い・新築祝い・就任祝い・叙勲祝い・還暦祝いなど数多くのお祝い事での贈答品として贈られることが多く、立札はお届け先に花が届いた時に、「その花が誰から届いたのか?」「どのような理由で届いたのか?」を明確にする目的で立てられます。そのため立札には、必ず贈り主の名前と表書き〇〇祝いなどと書き、誰からどのような理由で贈られた花なのかがひと目でわかることになります。特にお取引先などに贈るビジネスシーンにおいては受け取った相手に対してのアピールにもなります。開店祝いなどで贈る際も、人が集まる場所に置かれるので贈り主の存在をアピールし、知名度を上げるチャンスとも言えるでしょう。贈り物の胡蝶蘭などの鉢物には必ず立札を添えて贈るようにしましょう。フレシード信州では無料にて立て札お付けいたします。~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ

誕生花とは?

誕生花(たんじょうか)とは、生まれた月日にちなんだお花のことをいいます。
諸説分かれておりますが、根拠とする神話や伝承、風習、開花時期等によって、それぞれの月にちなんだ誕生花が決められています。大切な人に花を贈る際参考にしてみてください。1~12月の月別で、誕生月の花をご紹介します。
1月→シンピジウム・スイセン 
2月→マーガレット・フリージア 
3月→スイートピー・チューリップ  
4月→フジ・カスミソウ 
5月→スズラン・カーネーション 
6月→アジサイ・グラジオラス・バラ 
7月→トルコギキョウ・ユリ 
8月→アザガオ・アンスリウム・ヒマワリ 
9月→クジャクソウ・ダリア、リンドウ 
10月→ガーベラ・コスモス 
11月→キク・ブバリア 
12月→ストレリチア・カトレア、シクラメン

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お正月のお花(植物)とは?

お正月に飾るお花(植物)として、最も有名なのは松ですよね 玄関に飾る門松です。お正月によく活けられる花材としては、縁起が良い物として、竹、梅、南天、千両、万両、黄色いお花やピンクのお花などがあります。最近では、華やかな洋ランなども飾られる傾向にあります。 ~生花祭壇(家族葬・社葬・お別れ会・偲ぶ会 葬儀全般)のことならなんでもフレシード信州へ

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